【BGSの裏技】億り人への最短ルート教えます

BGS
この記事は約13分で読めます。

闇の投資ブローカー

パパ主任研究員だ。

 

 

 

久しぶりに出たぜ。

パパ主任研究員 ハードボイルドVer.。

 

最近は全然登場してなかったから、みんな俺にハードボイルドサイドがあるってことを忘れちまったかもな。

 

今日はハードボイルドVer.で煽り散らそうと思う。

投資業界にはグラサンかけたらどれだけ煽ってもいいってルールがあるらしい。

 

もちろんウソだけどな。

 

 

さて、君らももう知ってるだろ?

BGS(Be Gaming Station)っていう激アツ投資案件のことを。

 

まさかとは思うが、もしまだ知らなかったら↓の記事をぜひ見てくれ。

他のヤバい投資案件につかまってる場合じゃないぜ。

 

 

BGS 期待値MAXの新実業系投資!
パパ主任研究員、期待の新実業系案件『BGS』。その全てを分かりやすく丁寧に解説します。モバイルゲームのヒットメーカーが仕掛ける激熱案件です。SERENITYとの提携も発表し、期待値MAX。

 

 

今日は今までにないほど邪道な煽り方をしていく。

邪道かもしれないが、全て事実。

 

そしてそれこそがBGSの重要な魅力の一つでもある。

 

これは金を儲けたいなら絶対に読んでおくべき記事だ。

めんどくせぇとか言わず読め。

最速で億りたいならな。

 

約束だぜ?

 

 

BGSの第一の魅力は『インカムゲイン』

 

今日の話に入るには予備知識が必要になる。

まずBGSがどんな案件なのかは、事前に↑の記事を読んで把握しておいてくれ。

 

さらに『BGSがなぜ儲かるのか?』も把握しておいてくれ。

丁寧に図解してるから読めば分かると思う。

 

BGSへ投資するとどれだけ儲かるのか?徹底解説!
激熱案件BGSへ投資するとどれだけ儲かるのか。パパ主任研究員が図解も交えながら分かりやすく解説します。

 

 

ま、ここでも軽くおさらいしておくか。

図を2つ見れば大体分かるだろ?

 

 

 

 

BGSへ投資してポイントを購入する

 ↓

ポイントが分配権利に変わる

 ↓

持っている分配権利に応じて収益が分配される

 

 

ものすごく簡単に言うとこういう流れだ。

 

この収益分配は定期的(毎月の予定)に行われる。

インカムゲインが得られるってことだな。

 

BGSはトータルプロデューサの半沢社長っていう、とんでもない実績を上げてきた天才が

 ・ゲーム開発

 ・マーケティング

 ・ブランディング

これら全てを責任もってやってくれるってところに最大の魅力がある。

 

半沢社長が安定して利益を上げてくれればインカムが大きくなって、毎月もらえる不労所得ゲットで将来安泰。

 

 

これが王道のストーリーだ。

 

 

この『イイ子ちゃん』のストーリーも素晴らしいもんだ。

それはもちろん俺(ハードボイルドVer.)も認めてる。

 

 

でもよ、『年利〇%で安定収入!』とかってイイ子ぶってるだけが投資じゃねぇ。

俺が教えてやるよ。

邪道だけどもっと刺激的な世界を。

 

 

BGSのキャピタルゲインの仕組み

『BGSがなぜ儲かるのか?』の記事でも解説した通り、この投資はインカムゲインと同時にキャピタルゲインも狙える。

 

キャピタルゲインってのは要するに値上がり益のことだな。

 

実はこのキャピタルゲインの破壊力が凄まじい。

そこを詳しく解説していくぜ。

 

BGCトークンの基本

まず基本からおさらいしていくぞ。

キャピタルゲインはBGC(Be Gaming Coin:ビー ゲーミング コイン)っていう仮想通貨で得られる。

 ※ 当記事では暗号資産の呼び方は『仮想通貨』で統一します

 

BGCってのは要するに『BGSのゲームユーザがお得に課金をするための仮想通貨』だ。

 

BGCはもうすぐ新規発行されて、仮想通貨取引所に上場する予定。

早ければ10月、遅くとも年内には、他の仮想通貨と同じように取引所で売買することが出来るようになる。

 

もう来月とかの話なんだぜ?

BGSの進捗スピードは本当にえげつないよな。

 

 

さて、BGCを発行する目的を説明するぞ。

 

これはあくまでイメージだが、下の図のように支払い方法をBGCにすると他の支払い方法よりもお得に課金が出来るようになる。

(図中の数字は適当な例)

 

 

 

同じ額を支払うのに、BGCだったらクレジットカードよりも少し多くの課金アイテムがもらえる。

お得になるんだったら課金をしたいユーザはBGCで支払いたくてしょうがないだろ。

 

これがBGCの基本的な使い方になる。

 

 

投資家の出口としてのBGC

BGCにはもう一つ大事な機能がある。

 

それは俺たち投資家の出口という機能だ。

 

別記事の図の転用↓

 

 

 

ものすごく乱暴に言うと、俺たち投資家は購入した『分配権利』を売り飛ばして現金化することが出来る。

上の図はその方法を解説したものだ。

 

分配権利をBGCへ交換し、それを取引所で現金化する流れになる。

 

 

ここで大事なことは、売り飛ばす時は1ポイント=0.1BGC』という購入時と同じ交換比率でBGCが手に入るってこと。

 

俺たちがBGSへ投資する時、『1ポイント  = 1セント』のレートでポイントを購入する。

また、BGCは『1BGC = 10セント』のレートで取引所に上場する。

 

わけわからんか。

 

何を言ってるかっていうと、BGCが10円玉みたいなイメージで10ポイントで1枚のBGCに交換できるって話だ。

予定通り、購入時と同じ比率での交換になるから心配するな。

 

例えば、500ドル投資したら50,000ポイントもらえるよな。(最初の登録費用は別途必要)

 

分配権利を売り飛ばす時は、50,000ポイントを5,000BGCへ交換できる。

 

上場時点では『1BGC=10セント』だから、『5,000BGC=500ドル』で購入時と等価だ。

 

で、俺たちが実際に売り飛ばそうとする時、BGCがいくらで取引されているかが重要。

もし『1BGC = 10ドル』だったら?

 

5,000BGC = 50,000ドル

 

500ドルしか投資してないのに50,000ドルになっちゃうってこと。

仮に取引所でBGCが10ドルまで値上がりしていたら、こんな夢のような話になる。

 

これがBGSへの投資のキャピタルゲイン。

 

ここまでで一応基本は押さえたな。

 

BGCはほぼ確実に値上がりする

さて、上の説明を読んできっと思ったよな?

『BGCが値上がりするかどうか分からないだろ』って。

 

大半の人間は『仮想通貨の新規発行って暴落して損するやつでしょ』って思ってるよな。

 

それがこの記事で言いたいことなんだよ。

 

BGCはほぼ確実に値上がりするぜ。

 

事前に値上がりすることが分かってたら儲かるに決まってるよな。

 

そう、つまり儲かるんだよ。

そしてこれには根拠がある。

 

それを分かりやすく解説してやるよ。

 

ウソだと思って聞いてみてくれ。

 

これを理解したらきっとワクワクで夜寝られなくなっちまうぜ。

睡眠不足に注意してくれ。

 

 

BGCが値上がりする3つの理由

BGCが『ほぼ確実に』値上がりするという理由は大きく分けて3つある。

 

① 買う人がいて売る人がいない仕組み

 

② マーケットメイクやり放題

 

③ 価格を下げたい人がいない

 

この3つだ。

じゃあ1つずつ解説していくぞ。

 

① 買う人がいて売る人がいない仕組み

上でも解説した通り、BGCを使うとお得にゲームを楽しむことが出来る。

BGSでゲームを遊ぶユーザにとって、BGCは必要な仮想通貨だ。

 

使われ方は以下のようになる。

 

 

 

BGSプラットフォームの中では『ダイヤ』ってのが重要だ。

ダイヤがあるとゲームを有利に進めることが出来る。

 

ゲームにハマったユーザは、金を払ってでもダイヤが欲しくなってくるわけだな。

 

ダイヤの購入方法は『クレジットカード払い』もあるが、『BGC払い』を選べば、安くダイヤが手に入る。

そうなったらゲームユーザは絶対にBGC払いを選ぶよな。

 

ユーザは仮想通貨取引所にBGCを買いに行くことになる。(①)

ゲットしたBGCをBGSへ支払う。(②)

めでたくダイヤをゲット!(③)

 

 

この図、めちゃくちゃシンプルだが実はものすごく重要なことが書いてある。

分かるか?この時点で分かったらほぼ天才。

 

正解はこれだ↓

 

 

 

いざ図で見てみると強烈だろ?

これが『買う人がいて売る人がいない』って状態だ。

 

世の中に存在するBGCは、ユーザが課金をするとどんどんBGSへ集まってきちゃうんだよ。

そういう仕組みなの。

 

BGSが外へ出さない限り、BGCは世の中からどんどん消えていく。

つまり、BGCの希少価値が高まっていくってことだ。

 

河原に落ちてる石ころには価値がない。

たくさんあるから。

そして欲しい人がいないから。

 

 

鉱山でしか採れない金には価値がある。

希少だから。

そしてみんな欲しいから。

 

 

仮想通貨も同じこと。

世の中からBGCが無くなっていけば希少価値は高まる。

ゲームユーザはお得にダイヤを買うためにBGCが欲しい。

 

少ないパイを多くの人が奪い合う。

価格上がるに決まってるやんけ!

 

 

一応言っておくが、BGS以外にBGCを売ることが出来る連中がいる。

それは俺たち投資家だ。

 

『分配権利を売り飛ばす=BGCを売る』ってことだからな。

ただ、これはほぼ問題にならない。

 

理由は2つ。

 

① ほとんどの投資家はインカムが欲しいからそもそも売らない

分配権利は一度手放すと二度と手に入らない。

手放すやつが多ければ、売らずに持ってるやつの取り分が増える。

この仕組みがある限り、売り飛ばすのは少数派になるはずだ。

 

 

② 分配権利を売れるようになるのは2022年頃になってから

上場直後に関して言えば、本当に誰も売ることが出来ない。

俺たち投資家が分配権利を売れるようになるのは資金募集終了後の2021年末~2022年初頃になる予定だからな。

その頃にはすでに十分な取引量があって価格形成がされてるはずだから、投資家が売っても価格への影響は小さいだろう。

 

 

さて、これが1つ目の理由だ。

もうすでに寝られないかもな。

 

 

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② マーケットメイクやり放題

次は2つ目の理由だ。

これは①にも関係する話なんだけどな。

 

ところでみんな、インサイダー取引ってどう思う?

あるいは仕手株って言葉は知ってるか?

はたまた為替操作は?

 

 

これって基本的に全部『いけないこと』だよな。

 

株価が上がることを知っていて、事前に買っちゃうインサイダー取引。

巨額の資金を投じて価格を意図的に操作して儲ける仕手株。

不当に通貨安を引き起こす為替操作。

 

金融市場にはルールがあって、一部の人間が己の利益のために市場を動かすことは禁止されてる。

 

この『いけないこと』ってよ、普通俺らはみんな損させられる側だろ?

一部の連中の利益のために、俺たち一般市民は養分にされちゃうわけよ。

 

やられたらムカつくよな。

 

今回はそれをやれるんだぜ。

俺たちが得をする側で。

 

上で挙げたようなルールは、今のところ仮想通貨には存在しない。

『マーケットメイク』ってお上品な言葉を使ってるが、それってつまり意図的な価格操作なんだよ。

 

刺激的だろ?

 

しかも、その価格操作が出来る条件が完璧に整ってるんだ。

1つ目の理由を思い出してくれ。

 

BGCは、仕組み上BGSへ集まってくる。

 

つまりBGSが多くのBGCを保有することになる。

これはBGSがコントロールできる範囲が非常に広いってことを意味する。

 

ってか、それ以前にBGCはBGSが発行するんだぜ?

市場にどのくらい供給して、どのくらいBGSが保有しておくか決められる立場にある。

BGCは完全にコントロール下におけるわけだよ。

 

このマーケットメイクをキチンと実績のあるチームに依頼しているのがBGSの抜け目のないところ。

他の仮想通貨を20倍にした実績のあるチームだ。

 

こんなイージーな仕組みのあるBGCなら価格上げるのもイージーだろ。

 

これが2つ目の理由だ。

ちょっと刺激的過ぎるよな。

 

 

③ 価格を下げたい人がいない

あと、最後の3つ目に決定的な話。

BGCの価格を下げたい人って誰かいるか??ってこと。

 

 

これが誰もいないんだよな。

 

株とか為替とかは基本的にゼロサムゲームだから、勝つやつがいれば負けるやつがいる。

つまり価格が上がってほしいやつがいれば、その分下がってほしいって願ってるやつもいる。

 

今回のBGCの仕組みの中で『価格が下がって嬉しいやつ』ってのは存在しないんだよ。

 

ゲームユーザはBGCの価格が上がろうが下がろうが、その時の『10,000円分のBGC』とかが買えればそれでいい。

1万円分=0.1BGC でも、 1万円分=1BGC でも、すぐにダイヤを購入しちゃうユーザにとってはどっちでもいいこと。

 

BGCを買い取らなければいけないBGSも、出ていくのは無限に発行できるデータ上の『ダイヤ』だけ。

誰もBGCの価格を下げたい人がいない。

 

ゼロサムじゃないからみんなハッピーになれちゃうわけ。

この状態で価格操作して上がらない理由あるのか?

少なくとも俺には思いつかん。

 

目標は2021年に100倍!

分かったか?

ちょっと見方を変えるだけでBGSはめちゃくちゃ熱い仮想通貨案件に早変わりだ。

 

プラットフォームからインカムをもらって悠々自適の生活ってのもいいけどよ。

キャピタル一撃で億って豪遊ってのも悪くねぇだろ。

 

じゃ、どのくらいの価格を目標にしてるかって話をおさらいしておく。

 

公表されている目標は、

2020年年末:5倍

2021年年末:100倍

となっている。

 

2021年末に100倍だぜ?

100万円入れればめでたく1億円達成だ。

 

あと、2020年って今年だからな。

今年中に5倍にする計画なんだよ。

 

 

注意点としては、分配権利を売り飛ばせるようになるのはおそらく2021年末~2022年初になるはずだ。

取引所で価格が上がって嬉しい!ってことにはなると思うが、実際に現金化できるのは少し先になる。

 

1年や2年くらいは手を付けなくてもいいって資金で投資しないと痛い目を見るかもしれないから、そこだけは注意してくれ。

収益分配のインカムくらいなら2021年2月からもらえる予定だけどな。

 

さいごに

 

はい、最後くらい通常Ver.に戻しましょうか。

 

 

 

いやぁ、我ながら煽りましたね(笑)

でもこれ、実際かなり魅力的に感じちゃうんじゃないでしょうか。

 

ってかね、ワタクシもこの事実を知らされて『あ、これは勝ったな』って思いました。

 

もちろん、これは全て計画・目標であって保証されているものではありません。

投資にリスクはつきものだから、全然計画通りにいかないって可能性ももちろんあります。

 

けど、ここまで説明した内容を聞けば『確率は高そうだ』って思ったんじゃないでしょうか?

 

投資はリスク&リターンを考えて、資金配分をどうするか?ってゲームです。

この記事の内容も踏まえてぜひ検討してみてください。

 

ワタクシは50,000ドルロックまで行っちゃってますが、それ以外に端数のポイントもけっこう持ってます。

100倍になったら端数は換金しちゃおうかな?(笑)

とんでもない額のボーナスがもらえるかも・・・。

 

うふふ。

夢は広がるばかり。

 

ちなみに現在、BGC上場キャンペーンをやっています。

BGCの上場までの間に投資した分については、1口当たり50ポイントのデイリーボーナスがもらえます!

 

上でも言った通り、早ければ10月にもBGCは上場しちゃいます。

つまりこのキャンペーンは早ければ10月には終了。

 

現在価格では、50ポイント=50セント。

でも、2021年目標の照らし合わせれば100倍の50ドルです!

 

500ドルの投資で日当たり50ドルももらえるなんてお得すぎでしょ。

このキャピタルゲインの熱さにも気付いたのなら、上場までに投資した方が圧倒的にお得です。

 

逆に上場しちゃったら、本当に勝ちの見えた戦いに突入。

だって、取引所を見れば明らかに5倍とかの価値で売れるって分かってるポイントが、引き続き原価で買えるんですよ?

きっとみんな欲しくなるはず。

 

どうせなら先を読んでデイリーボーナスが付与される今、買っておいた方がいいかも。

後悔先に立たず、です!

 

さ、今日は最後まで煽りまくって終了!(笑)

 

じゃ、今日はここまで。

 

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