【CCN】本命の次世代ブロックチェーンで資産50倍!?案件

CCN
この記事は約18分で読めます。

キタ━━━━(゚∀゚)━━━━!!

いきなりのドルパパ発動でございます!!

これはつまり、ドルパパ Ver. 2.0です!!

この案件、投資の世界でバズる可能性があり、これからいろんなところで聞くようになるかもしれません。

そんな期待値の高い案件をパパ主任研究員の面白解説とともにお送りします。
最初に言っとく。

めちゃんこ長くなった(笑)

それでは早速行ってみましょう!

ついに全力で再始動ッス!!


論理的に考えて期待値MAXの『CCN』

今回の案件名は『CCN』です。

Cosmos

Club

Network

コスモスクラブネットワーク、略してCCN。

いいですねー、またアルファベット3文字。

そう来なくっちゃ。

超簡単に言うと

『有名大企業も期待する次世代ブロックチェーンプロジェクトへの先行投資』

って感じです。


ちなみに先に最低投資額を言っておくと  500ドル~  となっております。

はい!

そこの仮想通貨アレルギーのあなた!(笑)


ブラウザを閉じるのはちょっとだけ待ってくださいお願いします。

『出たー、仮想通貨は無し無し!』って言うのはこのページを読んでからでも遅くはないです。

この主治医パパ主任研究員が必ずやアレルギーを克服させてみせましょう!


中身を聞いていくとこれはと思う可能性は高いと思います。

出来るだけ退屈させないように解説しますので少々お付き合いくださいませ。

よろぴく!

じゃ、さっそく中身に行くよ。

概要の説明

仮想通貨自体があまり得意じゃない方もいると思います。


いきなり

『ブロックチェーンが・・・』

『トランザクションが増大して・・・』

って始めると勘弁してー!ムキー!ってなるでしょ?


なので、まずは簡単なイメージを説明します。

また別の記事で詳細を説明していきますので、少しずつ進んでいきましょう。


いいですか?


仮想通貨アレルギーの皆様。

もうこの際ついでに仮想通貨についてちょっと理解してみませんか\(^o^)/



もうこのご時世、お金を稼ごうと思ったら仮想通貨からは逃げられません。

CCNのついでに仮想通貨のイメージだけでも掴んだら一石二鳥!

実はそんなに難しくないし!


ってか分かってそうな人も実はイメージだけしか分かってないし!
(パパさん含む)


この記事を理解したらそれでけっこう充分です。

仮想通貨バッチリな人はサラッと読み飛ばしておくんなまし。

ほな、行きますわ。


これまでのブロックチェーンの問題を解決する『コスモス』

ではいよいよ具体的な話に入っていきます。

前述の通りまずはイメージを掴んでください。

厳密には違う、という説明があるかもしれませんが、とりあえずイメージを掴むことが重要です。


CCNは名前にもあるCosmos(コスモス)というプロジェクトへの投資です。

このCosmosがマジすげーって話です。

これは簡単すぎたか(笑)

ブロックチェーンとは?


まず基本の話です。

ブロックチェーンは仮想通貨に使われている技術です。



まずなぜビットコインが『お金』として使われているか理解してみましょう。


PCモニターに表示されているだけの数字が、なぜそんなに価値があるものとされているんでしょうか?


ウォレットに入っている『0.1 BTC』とファイナルファンタジーの『1,000ギル』はどちらもモニターに表示された数字です。



なんでビットコインには価値があって換金まで出来るのに、ギルには価値がないんでしょう?

そんなこと考えたことないですよね。
でもよくよく考えると不思議な話じゃないですか?

結論から言うと、
ビットコインには信用があって、ギルには信用がないからです。

お金ってもんは自分の都合で勝手に増やしたり減らしたり出来たらダメです。
銀行口座の残高をいじくっていいわけない。


ギルの場合、ファイナルファンタジーのプログラムを改ざんして『10億ギル』って表示させられちゃう人がいます。
そんな自分勝手をやられる可能性があるものはお金として使えないです。


FFさん、残念。


一方でビットコインの場合はどうでしょう。


なんとビットコインさんは何人たりとも改ざんが出来ないのでござーる!


どんな凄腕ハッカーがいたとしても、勝手に10億BTCを作ったり出来ない仕組みになってます。
それを可能にしているのがブロックチェーンというわけです。

ブロックチェーンってのは長ーい巻物だと思ってください。

そこには過去の取引履歴が『全て』記録されています。


全てですよ、全て。


途中で変な数字に書き換えようとしても『今までと違うやんけ』ってのがバレて元の数字に修正されちゃう仕組みです。


その長ーい巻物は誰でも見ることが出来ます。
みんなで不正を監視できるわけですね。


知ってますか?

ウォレットアドレスさえ分かれば、そのウォレットで過去にどんな取引をして現在の残高がいくらか、誰でも簡単に調べられちゃいます↓



Blockchain.com Explorer | BTC | ETH | BCH
The easiest and most trusted transaction search engine and block explorer.


透明性がありすぎて自分の残高すらも全世界にバレる(笑)
気を付けてね。


このように履歴の『ブロック』を『チェーン』のようにつないでいくからブロックチェーンと呼ばれてます。


超ザックリまとめると、ブロックチェーンは『改ざんされない』という信用を作る仕組みです


はい、これが分かったところで話を進めまーす。

第1世代の代表 ビットコイン

仮想通貨と言えばやっぱり元祖の ビットコイン ですよね。

ビットコインは『ブロックチェーン』を使った世界初の仮想通貨です。


ビットコインの登場で技術者たちが『ブロックチェーンすげー!』ってなりました。

これならお金として使えるじゃん!って。

ビットコインは元祖なので ブロックチェーン1.0 という第1世代に分類されます。

この世代のブロックチェーンは、ビットコインのようなお金(仮想通貨)の管理に使うものでした。

『ブロックチェーン=仮想通貨』の時代ですね。

第2世代の代表 イーサリアム

ビットコインが世に知らしめたブロックチェーンの技術。

技術者たちが脳ミソ使ったら

『これもっといろんなことに使えるんじゃね??』

ってことに気付いちゃったみたいです。


そこで登場したのがEthereum(イーサリアム)です。

こいつは ブロックチェーン2.0 という第2世代に分類されます。


第1世代の問題は『お金』としてしか使えなかったことです。

その問題を解決し、いろんなことに使えるようにしたのが第2世代のEthereum。


上で解説したように、ブロックチェーンを使うと『改ざんできない仕組み』を作ることが出来ます。

お金以外にも、例えば保険の契約とか不動産の契約とか、はたまたアプリのデータとか、改ざんされちゃ困るものはたくさんあります。


お金以外の分野にもブロックチェーンを使っちゃおう!っていうのがEthereum。

こんな感じで、第2世代であるEthereumはブロックチェーンの技術をお金の管理以外の用途でも使ったらもっと便利じゃね?ってことで作られました。


この第2世代が今の世の中では非常によく使われています。


そして第3世代の代表 コスモス

前述の通り、ブロックチェーン2.0のEthereumは今現在よく使われています。

ところがどっこい。

第2世代に至っても問題があるわけです。


一番大きな問題は みんなでめっちゃ使うと処理が間に合わなくなる(スケーラビリティ問題) ということです。


Ethereumはいろんなことに使えるようになりました。

そのおかげで当然いろんなことに使われます。

当たり前体操。


でも処理能力に限界があるので、あんまりいろんなことに使われると処理が遅くなっちゃいます。


なんか悲しい話ね。
当初の目的を果たそうとすると問題にぶち当たるという。


一つ有名な例でいくと、『「CryptoKitties(暗号子猫)』というEthereumの仕組みを使ったゲームがありました。

このゲームが人気になりすぎて、Ethereumの仕組みを使ったサービスが全部重くなっちゃったことがあります(笑)

ETHを送金しようとしても猫のゲームが人気過ぎてなかなか送金できない。

嫌だろこれ(´Д`)


そしてもう一つ、ブロックチェーン2.0でも解決できなかった問題点が『異なるブロックチェーン同士は接続できない』ってこと。


BTCとETHは別々のブロックチェーンなので、直接両替できません。
両替するには取引所を使うしかない。

このBTCとETHの間の取引履歴は、ブロックチェーン上には残らないことになります。

なんか惜しいッス。


しかも皆さんご存知の通り、取引所はハッキングリスクがあって仮想通貨だろうとやられちゃう可能性があります。


改ざんは出来ないですが秘密鍵がバレると勝手に送金されちゃうんですよねー。
クワバラクワバラ。

ってことで、第2世代の課題を解決するためにまたまた技術者の方たちが考え出したんですよね。

ブロックチェーン3.0 を。


その第3世代のプロジェクトが『Cosmos』です!


遂に真打登場ですね。

やっと出てきましたよCosmos。


Cosmosならみんなでガシガシ使ってもスイスイ処理できちゃう。

さらになんとなんと、異なるブロックチェーン同士をブロックチェーンで接続することが可能!


BTCとETHの両替を、ブロックチェーン上で行うことが出来るんです。
今までの『惜しい!』を解決してくれます。


ブロックチェーンとブロックチェーンを接続する機能があるので、Cosmosは『ブロックチェーンのインターネット』と呼ばれています。


この名称だけでも流行りそうでしょ!
ブロックチェーンのインターネットが流行らないことなんてあるかい!!?


ねぇ?

これから先、主流になる可能性が非常に高いCosmosへ先行して投資しちゃおうというのがCCNです。


大手企業もコスモスを採用しているという事実

いろんな大手有名企業がブロックチェーン技術を研究開発していますが、Cosmosが使われることも多いようです。

なんとトヨタ様も関連会社がCosmosベースでブロックチェーン技術を開発してます。

Datachainとトヨタファイナンシャルサービス、ブロックチェーンを活用した車両の「価値証明」と「所有権移転」に係る実証実験を実施
株式会社Datachainのプレスリリース(2020年3月16日 13時00分)Datachainとトヨタファイナンシャルサービス、ブロックチェーンを活用した車両のとに係る実証実験を実施

*1 インターオペラビリティの実現をリードしている Cosmos(コスモス)が基盤としている Tendermint(テンダーミント)をベースに自社開発したブロックチェーン「Hypermint(https://github.com/bluele/hypermint)」を用いて実装

PR TIMES [Datachainとトヨタファイナンシャルサービス、ブロックチェーンを活用した車両の「価値証明」と「所有権移転」に係る実証実験を実施]より



はい、みんな大好き大手企業ね。

トヨタの他にも大手の海外仮想通貨取引所BinanceやOK Chainなども開発を進めているプロジェクトにCosmosの採用を発表しています。


大手がプレスリリースまでしているプロジェクトでそう簡単に『コスモスやーめた』とはならないはず。


下調べ・下準備の結果、『コスモスが最善』と判断されたから採用されているわけですね。


コスモス自体の期待値が高いことは否定のしようがない事実でしょう。


Cosmosの通貨Atomが激安のナゾ

さて、大手を含む様々なプロジェクトが採用を発表している超有望なCosmos。


Cosmosで使われる通貨を『Atom』と言いますが、普通に考えると既に買いが入っていて価格が高騰しててもおかしくないですよね?


ところが。

まだ激安なんですってよ奥さん。
これこそがジュルリポイントです!!


ジュルジュルジュルジュル





まぁ何をもって『安い』とするかって話はあります。

一つの目安は第2世代の筆頭株 『Ethereum』との比較です。


Ethereumの通貨であるETHの時価総額と、Cosmosの通貨であるAtomの時価総額を比較してみましょう↓↓



おやまぁなんてことでしょう。


51倍ってあんた。



後発のためEthereumより優れていて、ガンガン開発が進んでいるCosmos。

数年後の未来にEthereumにとって代わって主流になっている可能性が十二分にあります。


Ethereum並みに普及すればEthereum並みの時価総額になると考えるのが妥当でしょう。


つまり、つまりつまりつまりつまり・・・・
つ・ま・り!!



Cosmos数年後には50倍っしょ。



ヒー、ヒー、ヒー、ヒー
(過呼吸)




※ 期待値が危険水準を突破しました。

では、なぜこんなことになってるんでしょうか。


Q.なぜCosmosはこんなに安いのか



A. みんな知らないから


今現在Cosmosに注目しているのは『技術屋』の皆さん。

お金を動かす『ビジネス屋』の人たちはまだその熱さに気付いていない。

こういうことみたいです。


確かに、CCNで初めてCosmosってすごいんだってことに気付いた人は多いでしょう。
もちろんワタクシもその一人です。


みんなが気付きだしたら試合終了かも。

そういう意味では今回のCCNだってCosmosの認知向上に一役買っているわけで、試合終了に向けて進んでいるのは間違いなさそうですね。

リスクがあるからその分、リターンもめちゃくちゃ大きい。
今はまだそういう夢のあるフェーズです。

CCNとCosmosの関係

ここまでCosmosについて説明してきました。

これだけだと『今のうちにCosmos買っとこうね』で終わりです。


でも実はそうではなくて『CCNに投資しよう』ってのがこの記事の趣旨。


ということで、CCNとは何かを説明していきます。
ちょっとお茶でも飲みながら読んでください。

この記事長いわ。疲れた。

CCNに投資するとインカムも狙える


お茶飲みましたか?
ワタクシは飲んでません。

ノド乾いても頑張って書くので読んでね☆

さて、取引所でCosmos(Atom)を買っておくとキャピタルゲインが狙えます。

単純に値上がりによって資産が増えちゃうよーって話。


ところがデス。
CCNに投資をするとキャピタルゲインが狙えて、さらにインカムゲインまでいただけてしまうのです!

大事なことなのでもう一度言います。

CCNならインカムゲインまでいただけてしまいます!


CCNに投資するとインカムがもらえる理由、説明しまーす。



ビットコインの『マイニング』って聞いたことありますよね?

そう、なんかお金もらえるやつ(笑)


ビットコインやイーサリアムなどの従来型の仮想通貨はその処理のために『マイニング』と呼ばれる計算が必要になります。


誰かが計算してくれないと永遠に送金できません。


心優しい天使が無償の愛で計算してくれるかと言うとそうではなく、計算してくれた人にビットコインを付与することで、どこかの誰かに計算してもらう仕組みになっています。

マイニングをする人を『マイナー』と呼びますが、(お金さえあれば)基本的には誰でもマイナーになれます。


お金さえあれば、と言ったのは超高性能なPCが大量に必要になるからです。


計算が早い順に採用されるので、ポンコツパソコンで参加したところでマイニングさせてももらえません。


2020年の時点では、個人でマイニングをするのはほぼ無理。
なんたってPCを稼働させるのにかかる電気代とマイニング利益を天秤にかけてどうか、みたいな世界ですから。

高性能PCを大量に詰め込んだ部屋は発熱がヤバいので、エアコン代がめっちゃかかったりするらしいですよ(笑)


余談はさておき。
要するに、従来型の仮想通貨ではマイニングをすると稼げるわけですね。

続いてCosmosの場合です。

Cosmosでは『マイニング』という概念は存在しません。


ではどうやって処理するのかと言うと、『バリデータ』にお任せします。

ごめんなさいね、意味わからなくて。


従来型は(金さえあれば)誰でも参加できたわけですが、Cosmosでは誰でも参加できるわけではありません。

選ばれしバリデータにならないとダメ。



その選ばれしバリデータ達が高い技術レベルを背景にブロックチェーンの処理を行います。



バリデータになるにはCosmosの通貨であるAtomを大量保有して、保有量で125位までに入る必要があります。

また高度なブロックチェーンの技術力も必要。

こりゃ個人では到底不可能じゃ。


大量のAtomを保有し、これを担保に技術力を使ってバリデートを行う。
バリデータは片手間のお小遣い稼ぎなどではなく、Cosmosを支える存在です。


で、そんな選ばれしバリデータの皆様には、Atom保有量に応じてバリデート報酬が支払われます。

要は今までのマイニング報酬に当たるものですね。



バリデータが受け取る報酬は実質的には年10%程度と言われています。



CCNに参加するとCCNが受け取ったバリデート報酬を投資家に還元してくれます。

個人では絶対にもらえない年利4~10%のバリデート報酬が受け取れるんです。


これがインカムゲインになるわけですね。

だったら取引所でAtomを買って持っておくよりCCNに投資した方がお得でしょ?って話でございます。


さらにさらに、CCNが開発を進めているCosmosベースのブロックチェーンで使われる仮想通貨がオマケ(?)でもらえます。


・DEBOTってやつ
・leptonってやつ


これについてはまた別の機会に詳しく説明しますね。

実はオマケのレベルを超えた収益を生む可能性を秘めている、ということだけお伝えしておきましょう!


バリデータとしてのCCNのポジション

さて、上述のような仕組みである以上、CCNには何が何でも125位以内には入っていてもらわないと困ります。


現在のCCNのポジションは以下のサイトで確認可能です。



Mintscan - COSMOS chain explorer by Cosmostation
Cosmos explorer powered by Cosmostation, Supports Cosmos, Kava, Iris, Starname. Kava Explorer. Iris explorer. Starname explorer.



なんと素晴らしいことに記事執筆時点(2020/6/19)では47位です。

47/125位なので、なかなかやりおるんじゃないでしょうか。


しかもここ最近でどんどん順位を上げてきてるようです。



これね、つまりワタクシたち投資家が投資をしていくとCCNの資金が増えていくわけですよ。

資金が増えればAtomを買える。順位上がる。


早めに上位を押さえると、きっと年利10%の複利効果も効いてきますね。


さらに技術力という意味でも、CCNには日本の天才・秀才エンジニアが在籍しているとのことなので心配いらないでしょう。

よってパパさんはCCNがバリデータのポジションを失うという心配はそんなにしなくても大丈夫だろうと考えています。

報酬プランについて

よーし!

ようやくここまで来ましたね!

続いて具体的な報酬プランについて説明します。

まず一番大事なところから。


CCNは2年間は解約手数料がかかります。

なので基本的に入れっぱなしジャーマンスープレックスです(謎)



投資は余裕資金でというのが大原則ですが、2年間の解約手数料がかかる期間があるのでCCNはこの原則をちゃんと意識したいですね。

逆に言うと、解約手数料さえ支払えば2年間を待たずに解約する(=元本を引き出す)ことも可能です。
(解約手数料=参加プラン金額合計の10%)
※途中解約の場合も、出金手数料は別途必要


詳細は以下の公式資料を見てみてください。




では報酬プランの中身に行きましょう。
大きく分けて以下の2つがあります。



① ビジネスタイプ

② バリデートタイプ




パパさんのおススメは①のビジネスタイプです。

ビジネスタイプだと紹介者の方がいた場合に紹介報酬が入ります。
また、上述したDEBOTとleptonの仮想通貨がもらえます。


一方でバリデートタイプは紹介報酬は入らず、オマケ(?)の仮想通貨ももらえません。
その代わりに同じ投資額ならビジネスタイプよりも基本のバリデート報酬が多くもらえる、というのがメリットです。



CCNに参加するとVPと呼ばれるポイントがもらえます。
このVPのレートはAtomのレートに伴って変動します。
(Atomが上がればVPも上がる)

VP=Atomと考えて差し支えないです。



上図で大事なことは、ビジネスタイプは40%、バリデートタイプは20%が最初に引かれるということ。



そもそもが契約期間が2年間なので、2年後に取り返せていれば問題ないとは思います。
50倍(5,000%)っていうレベルを期待しているので、40%は些細な問題でしょう!


そう思おう!!(笑)


ただ最初にこれだけ引かれるとやはり早期解約をするとダメージは大きいです。
『2年は寝かせる』
これ重要。

ま、2年後にこの分を取り返せてないってことはそうそうないのでは、と思います。




上で『ビジネスタイプよりもバリデートタイプの方がバリデート報酬が多くもらえる』と書きましたが、その理由を解説しておきます。


バリデート報酬の利率はビジネスタイプ・バリデートタイプで共通です。
(次項の表を参照)


ビジネスタイプは初期に40%が紹介報酬のために差し引かれます。
⇒残りの60%に対してバリデート報酬が発生。

バリデートタイプは初期に20%が管理手数料のために差し引かれます。
⇒残りの80%に対してバリデート報酬が発生。


利率は同じでも『保有することになるAtomの量が違う』ので、同じ投資金額ならバリデートタイプの方がバリデート報酬が大きくなります。

DEBOTとleptonがあるので、ここの20%の差はそこまで気にしなくてもいいのでは、と個人的には思っています。
その20%で紹介報酬が得られるチャンスを捨ててしまうわけですから。



ちなみにこれ以降はおススメのビジネスタイプを前提に話をしていきます。


バリデート報酬

バリデート報酬は運用金額によって利率(年利)が変わります。

最低500ドル、最大500,000ドルです。

利率については下表を見てください。




当然ですが運用金額が大きいと利率も良くなります。

この表の金額はあくまでランクの境界を示したものです。

表にはありませんが、例えば1,000ドルでの運用ということも可能です。
(その場合、2,000ドル未満なので利率は4%)


また任意のタイミングでの増資も可能でございます。

紹介報酬については別途


ちょっといい加減に記事が長すぎるので、紹介報酬については他の記事で詳しく解説します。


こちらの記事で誰にでも分かるように超丁寧に解説しました。

これ、本当に誰でも分かります。

ここまで丁寧に仕組みを解説しているところは絶対にありません。

自信があります。


ぜひ一度は読んでみてください。

絶対に参考になります。


紹介報酬はかなり堅い仕組みになっている


CCNの紹介報酬制度は必要以上の大盤振る舞いをするわけではなく、かなり堅い形になっています。

まずビジネスタイプの投資額の40%は紹介報酬に充てられます。

普通に考えると紹介を出さない人にとってはなんだよっていう割合ですよね。


ただしこの投資がキャピタルゲインを狙えるものなので、結果的に誰も損しない方向に進むと思われます。


また会社は投資額の中から利益を上げることはしない方針だそうです。

投資額は全て投資家に還元されます。


会社の利益は自己資本分のバリデート報酬と、投資家が出金をする時の出金手数料(10%)です。
まず最初に投資家が利益を出し、その利益の一部を会社が受け取るってことですね。



ワタクシの紹介者の方はCCNの会社の方と以前から知り合いです。

なので『事業が上手くいく・いかない』、『Cosmosが期待通り普及する・しない』については確実なことは分かりませんが、ポンジなどの詐欺案件である可能性は相当低い、というかそれはないと考えています。


単純にCosmosの未来に賭けるかどうか。
このタイミングで思い切ってお金を投げられるかどうかですね。

さいごに

あーあ、また超絶長い記事を書いてしまった・・・。

いつも言うけどさ、読む方も疲れるだろうけど書く方はもっと疲れてるんだな。

だから許してね☆



CosmosがEthereumのような爆発を再現できるのか。

トヨタ様も採用すると発表しているCosmos。

期待値だけで言えば相当相当相当相当ー高いでしょ。



この記事を読んでいる時点でけっこうな先行者利益が取れる位置にいるといっていいでしょう(ニヤリ)



どうせやるなら今かもね。


先行者利益が大好きでお金投げたくて投げたくて仕方ない方はパパ主任研究員まで『CCN希望』とご連絡ください。

公式LINEからのご連絡が便利です。

メールの場合は↓です。


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TwitterのDMでも構いません。


最近思う。
キャピタルには夢がある。



じゃ、今日はここまで。




ついにパパ主任研究員の公式LINEが登場!

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